明治40年 |
田中与助個人創業 |
昭和16年 |
田中知二(前社長)事業継承、 戦時期一時中断 |
昭和26年 3月 |
株式会社タナカヤ設立 |
昭和32年 2月 |
片面段ボール専門工場として 京都府宇治市に田中紙器株式会社 (資本金1,200万円)を設立 |
昭和37年 8月 |
クレダンを開発 |
昭和39年 8月 |
クレダンの実用新案権を取得、この間46年春までに札幌、福岡、東京、名古屋に相次ぎ直轄営業所及び工場を設置し、クレダンの全国的生産・販売体制を敷く |
昭和40年 2月 |
クレダンの特許を取得 |
昭和43年10月 |
段ボール紙応用うちわ(御所うちわ)を開発、実用新案権を取得、PRハット(簡易組立帽子)などの紙製品を開発 |
昭和44年12月 |
生花輸送用包装紙を開発、実用新案権を取得 |
昭和46年 4月 |
ジェネラル・ショップ「リブ」開設、紙製インテリア・ファッション関係商品の開発・販売を開始 |
昭和46年 7月 |
鉄筋6階建て本社ビル竣工 (京都市下京区新町通仏光寺上ル船鉾町) |
昭和46年 8月 |
企画デザイン室設置 |
昭和47年 4月 |
コンピュータ導入、本社および各地方工場のクレダン生産設備を逐次拡大し量産体制を確立 |
昭和47年 4月 |
日本ではじめてペーパーディスプレイシステムを開発し、商品化 |
昭和47年 5月 |
リブ事業部を設置し、インテリア、小物、ファンシーグッズの販売を強化 |
昭和47年 8月 |
合紙および美粧ケース関連機械(プリンター、サックマシーン、トムソン他)を設置し、美粧ケースの本格的生産を開始 |
昭和53年 8月 |
ペーパーディスプレイシステム(組立陳列台)の実用新案権を取得 |
昭和54年 7月 |
パタパタ(紙製うちわ)実用新案権を取得 |
昭和55年 1月 |
米国ロスアンゼルスに現地法人 3T&ASSOCIATES,INC.を設立 |
昭和57年 1月 |
広島出張所開設 |
昭和57年 2月 |
大阪営業所開設 |
昭和61年 3月 |
東京営業所、大阪営業所、支店に昇格 |
昭和61年 3年 |
広島出張所、営業所に昇格 |
昭和61年 3月 |
仙台営業所開設 |
昭和62年 6月 |
熊本営業所開設 |